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奥蓼科温泉 渋・辰野館

長野県茅野市豊平4734 マップ

分類
  • 掛流
  • 循環
  • 加温
  • 露天
利用
  • 日帰り可
  • 宿泊可
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奥蓼科温泉 渋・辰野館

ドバドバの鉱泉と暖かい浴槽で上質湯を味わい尽せる温泉

訪問日
2013/12/06
最終更新日
2014/06/12
投稿者
しおり
  • 管理人総合評価

    4.0

    3.6

  • ユーザーの評価

    (4件)
    3.1

    3.1

山奥の秘湯 奥蓼科温泉は街から5キロ以上離れた場所にあり緑に囲まれた温泉宿。

約100坪の敷地を誇る奥蓼科温泉 渋辰野館。玄関の建物は昭和47年、最も古い建物は昭和20年代のものだということだ。


奥蓼科温泉は冷鉱泉という事もあり、熱い夏が本番のお宿。冬に行けば空いてはいるが、冷鉱泉を源泉浴槽は冷たすぎて本当の意味での温泉を楽しめないだろう。

行くなら夏場がお勧めのお宿。

  • 敷地は広く透けるような白樺に包まれている。
  • 昭和47年建築の玄関は重厚感がある
  • 宿泊した部屋の外観
  • 広い駐車場

宿への到着、すでにここら辺は雪があり、チェーンを履きたくない私は心配でドキドキ。
この日は天気がよかったせいか道にまでは雪がなくて大丈夫だった。

遅到着すると出迎えなどはなく、中へ入って来てもらった。

  • 丸いライトがお洒落なエントランス
  • 荷物を一人で運ぶ温仙人  ってゆうか私の分まで、、、申し訳ない!

宿帳に記入し、一通り宿内の説明を受けると、ではお部屋は3階へあがって右の方ですので、 とさっさと次の人の接客をはじめた受付の人。
え?この大量な荷物、1個も運んでくれないの??と少々不満に思いながらエッサホイサと大奮闘の温仙人。←私の分まで運んでるからまた大変^^; もーしわけありません!

11畳 トイレ、洗面付 1泊2食付 土曜日泊  15,400円

11畳 トイレ 洗面付の部屋

部屋はそこそこ広く、新しいというほどではないけど小奇麗な感じ。
暖房はよくきいていて、さらにコタツもあるので暖かい。
既に布団が敷いてあるシステムのようで、最初から最後まで宿の人は一切入ってこない。

ある意味自由で気を使う事なく過ごせるけど、やっぱり到着の時ぐらい説明を部屋でしてくれてもいいのでは、、と思ってしまう。

恐らく冬場でお客さんが少ないので従業員の方の数も絞っているからなんだろうけど。
部屋の鍵は2本あり、この点は気遣いがありいいなと思った。アメニティについてはほぼ申し分ないけど、1点、温泉行く時にいつも活用しているタオルやなんかと一緒によく置いてある袋がほしい。これ、いつも小銭を入れたり、鍵を入れたり浴衣だとポケットがないから意外と使うんです。
  • 洗面所
  • トイレ ウォシュレット付
  • テレビ
  • 電話 ティッシュ
  • 浴衣 大タオル 小タオル  歯ブラシ
  • お茶セット
  • お茶菓子
  • 暖房
  • 金庫
  • こんなところに小さな クローゼットがあった
  • 館内はこんな感じ
  • お風呂への道
  • 信玄の薬湯 脱衣所
  • 湯船が90cmと深いので注意書きがある

渋辰野館には、信玄の薬湯と森の温泉、あとは水を温めただけの洗髪などができる大浴場がある。
せっかくなので一番の売りである信玄の薬湯から入ることにした。

これでもか!とドバドバ掛け流される薬湯

女性用 信玄の薬湯

ドアを開けると鄙びた感じでそそる浴室がある。
浴室も昔のままですか?と聞いたら、昔湯治として使っていた浴室を再現して作ったのだとご主人が言っていた。

渋辰野館の一番のメインはこの信玄の薬湯にある鉱泉。温度を測ってみるとなんと18度。
やばい、心臓がとまるんじゃ、、、なんて心配をしながらも加熱浴槽でよく温まってから、ここまで来て入らずに帰れるか!とドボン。

、、、とおしりあたりまで入ったところでごめんなさい。18度の冷たさは半端じゃなかった。

  • 源泉浴槽
  • 加熱浴槽

冬の源泉浴槽はなんと18度 気合の入浴ならず、、、

源泉浴槽の豪快な溢れだし

その後、加熱浴槽へ入ってしばらく温まってから出ることにした。

鉱泉に入った足とおしりだけなんだかフワフワとしているような感覚に陥り、不思議な浴感を楽しみながらゆったり浸かった。

酸がそれほどきついとは思えないようなまろやかな感じで、加熱浴槽の温度はさほど熱くはないので長湯できるけど、冬場は源泉浴槽がとても冷たいのでかなり長湯しないと入れない。

冬場の加熱浴槽はもっと温度をあげてもいいのではないかと思う。

目で見て、味わって、華やかな楽しい夕食

  • 5,6種類の野菜と信州のブタの鍋
  • カボチャとトマトのスープ
  • ワカサギの天ぷら

食事処へ入ると席へ案内してくれる。席へ着いて机の上を見るとあまり見たことがないような素敵な食材の装飾に思わずすごいっ!と声をだしてしまう。

器が変わったものが多くて、ものすごくたくさんの品目で少量のものがズラッと並び、目で見ても、選ぶという意味でも楽しさを感じる食事。
ボリュームも多く、鍋も5,6種類の野菜と信州のブタを使ったものでスープはダシと塩味の少し変わったもの。すっきりしていておいしかった。
ワカサギの天ぷらは出来立てを持ってきてくれ、サクサクで塩の加減もよく臭みがない。かぼちゃのスープもかぼちゃの甘味とトマトの酸味がとてもマッチしている。

  • 利き酒プランで日本酒が並んだ
  • 綺麗に装飾された野菜の前菜

今回宿泊予約はネットからしたが、その際にどうやら利き酒とスイーツが付いてくるプランを

選んでいたらしく、日本酒が3種類6杯と最後にかわいらしいスイーツが付いた。

  • お造り
  • ゆば
  • イワナ
  • 野菜のチーズ蒸し
  • そば
  • 特典で付いてきたスイーツ
  • 食事処

広い食事処はよくある食事処よりなんとなく落ち着く作りで居心地がいい。

利き酒プランの人も多いようで、結構ゆっくりお酒と食事を楽しんでいる雰囲気。

テーブルの上に簡易的な仕切りを置いているところなんかがきいているんだと思うけど、こういったタイプの仕切りは初めて見た。ナイスアイデアだと思う。

ロビーも廊下も食堂もそうだけど、基本古いホテルをうまくライトや一部改装などで装飾し、あまりお金をかけずに良い空間づくりがされているなーと感心してしまった。

若い方の案であろう斬新な感じがした。
  • 私の分まで日本酒飲んでこの後すぐにダウン
  • こちらが渋辰野館のゆかた  普通ですね

日本酒の利き酒はかなり量があり、私が飲まない分、温仙人が全て飲んだところ、この日はあっと言う間にダウンしてしまっていた。
ちなみに私も夜9時半にはなぜかダウン。

気合の朝風呂 冷たい森林浴

森の温泉 女性用

朝、6時半からお風呂が入れるようになるので私の方は、6時半にまず洗髪をしに水を沸かしたお風呂がある洗い場が唯一ある大浴場へ。

温仙人は、その頃森の温泉の方で鉱泉に挑戦中だった。

しかも何故森の温泉で、、?信玄の薬湯だったら内湯なのでもう少し温度が高いのに。

帰ってきて感想を聞くと、入ってしまうと身体に膜がはったみたいになり寒くなくなるそうだ。浴感は加熱よりキシキシし、正直思ったよりも冷たかった。

しかし2分ほど入っていると少し慣れ、少し動くとまた冷たさを感じる。あがると不思議と寒くなくなり内側に熱が閉じ込められたような不思議な感覚。その後も気温が低いのはきにならなくなり、ジワジワと暖かい感じがした。

というのが感想。しかしよく入ったなー。

  • 森の温泉の加熱浴槽
  • 新湯はチョロリン投入
  • 温仙人 気合の鉱泉入浴 記念の自分撮り!
  • サムイボ大量発生~ 

露天風呂、雪の積もる中鉱泉へ入浴する温仙人。

温仙人は私とは気合が違かった。

信玄の薬湯の内湯でも私は本気で危ない冷たさを感じたのに。。

  • 温度は16.3度!
  • 湯船の淵にはフワフワした白い湯の花がこびりついている

露天風呂の温度は16.3度。この露天からあがった時、入って来た人に「露天は水じゃないんですか?」と聞かれ、「本気で気合があれば入れますよ」と答えたところ、その人は帰りがけ露天へ向かって行ったそうだけど、その後入ったのだろうか、、

品数40種類  大人~子供まで好みの朝食を選べる楽しいバイキング 

  • 漬物類11種類 他29種類のオカズが並ぶ

朝ごはんはバイキング形式。40種類もの品数があり、皆用意されたヒノキのお皿に盛り切れないほど盛っていた。

最初から並んでいると食べれないものが、バイキングになったとたん胃袋が膨らみなぜか倍ぐらい量が食べれる。

  • コーヒー、ミルク、お茶
  • お味噌汁も飲み放題

11種類の漬物などと他料理しているもの。味は和食は控えめな味つけで炒めものはしっかりと味がありメリハリがきいていてどれも美味しかった。

デザートは杏仁豆腐は甘すぎずサッパリでフルーツはりんご、みかんがある。みかんはちょっと酸っぱかったかな。

  • 朝と同じ場所で食べる
  • 温仙人作 芸術な盛り方(らしい)
  • 私作 コロッケにソーセージ、、 お子ちゃま盛り?
  • 昔バス事業をしていた時のバス
  • イヌワシの剥製

朝、チャックアウトの時、ご主人と少しお話しをさせてもらった。

入口には鳥のはく製がたくさんあり、すごいですね。なんて言っていると一番上に飾ってあるイヌワシは日本でとても好まれるワシで、他の鳥が巣を作った必ず上に巣を作るから一番という意味で好かれるんだよと教えてくれた。

アメリカの軍のマークもこのイヌワシのマークだということだ。たしかに見たことがある。

戦前まではバス事業を行っていたらしく、館内のいたるところに昔のバスの写真が貼られている。
道を自分達で費用を投じて拡張などもしたらしいが、戦時中にバスも国にとられてしまい現在は行っていない。
こちらの宿はどうも人が少ないようで、とにかくみなさん忙しそう。

冬場は鉱泉のためかお客さんが少ないので絞っているのだろう。

とても広い旅館の中、従業員の方がとにかく少なく感じた。



≪渋・辰野館の良いところ≫

浴室の雰囲気が風情があり、加熱浴槽と源泉浴槽が両方楽しめるところがすばらしい。
さらに源泉はドバドバ!夏場だったら頭から浴びたいところかも。
その他食事にはかなり満足した。
特にものすごく美味しい!と感動したというよりは目で見る美しさと楽しさがある食事だと思った。
お酒が好きな人にはきっと向いている食事かも。(もちろん飲まない人も楽しいと思います)
外は寒いのに、部屋の暖房がよく聞いていて快適に過ごせた事もよかった。

≪渋・辰野館の良くなかったところ≫

まずは、やっぱり案内をフロントで終わらせて勝手に部屋に行ってくださいというスタンスはいただけないな、と思った。9000円の民宿だったらまだわかるけど、15000円以上払う旅館ではちょっと不満な部分かも。
人不足かもしれないけど、人がいつもロビーにいないのも×。

あとは加熱なのでしかたがないけどお風呂が22時に終わってしまうのはちょっと早い。せめてあと2時間長ければいいな、というのと脱衣所が寒いので暖房がほしい。

これは山奥でしかたがないけど、携帯の電波はつながりません。

奥蓼科温泉 渋・辰野館の評価はこちら!

  • 温泉

    4
    4

    上質湯

  • 温泉の雰囲気

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    4
  • また行きたい

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  • 部屋

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  • 食事

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管理人総合評価
3.6
3.6
とさせていただきました。

クチコミ(4件)4件中 1~4件 1ページ目

冷温浴が好きな人に!

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4.0
温泉
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温泉の雰囲気
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また行きたい
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部屋
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食事
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2015/04頃に訪問

蓼科の山道にはバスの本数が少なく、車かバイクで行くのがいいでしょう。
先に食事ですが、川魚の刺身や野菜料理をあしらった、木造りのシャレたプレートが印象的です。部屋は味気ないですが、白樺?の多い林に囲まれて、春から夏、秋までは気持ちいいと思います。

風呂は源泉は冷たく、頭の上からドドっとかけ流されています。それを沸かした湯船が隣にあり、身体を温めながら冷温浴を楽しめます。
いろいろある信玄の隠し湯。謙信との決着をつける策として、川中島・長野盆地でなく、東に迂回して越後を攻める蓼科の軍道を開いている時に見つけたのだとか。兵を癒すために施設を置いたが、当時は盛大に薪を炊いて、冷泉で冷えた身体を温めて入浴していたといいます。ワイルドですね。でも、効能が高いからそこまでやったのでしょう。

17/03/03
13:25
に投稿

とにかく冷たい鉱泉

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温泉
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温泉の雰囲気
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また行きたい
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2016/07頃に訪問

18℃は冷たく、浸かっていても冷たさしか感じず数分でリタイアしてしまいました。入湯1回目は足だけ、その後内湯や加温浴槽で良く温まってから2回目気合の入湯で肩まで浸かる事ができました。しかし冷たい。豪快な打たせ湯の水しぶきも冷たいだけ、まるで滝行のようです。早々に加温浴槽に飛び込むとジンジンして、くしゃみまで出ました。
今まで26℃の温泉(和歌山花山温泉や渋御殿湯)はクリアし気持ち良さも感じる事ができていたのですが・・ちなみに寒の地獄温泉の13℃は当然入れませんでしたけど。
驚いたのはわずかな時間しか浸からなかったのに、湯上りはズシンとしたものを感じた事。ホゥーさすが武田信玄の薬湯、源泉かけ流しは違うなあとその効果の程を察しました。

冷泉はアイスブルーの色が美しく、見るからに新鮮さを感じますが、横にある加温循環浴槽の湯は、真っ白く濁りまったりとしたとてもまろやかな湯になっていました。
PH2.7の単純酸性冷鉱泉は、私が行った時は硫黄の香りはなく、酸っぱい匂いがかすかに感じられていました。味は蔵王温泉のような酸っぱさはなかったです。
天井も加温浴槽側は木ですが、冷泉側は合成樹脂で水滴が一杯付いていて落っこちてこないか心配でした。
森の湯という露天風呂も冷泉で、こちらは打たせ湯からの投入量が少なかったです。浴室内には加温浴槽があったのですが透明な湯で、沢山の泡が浮いて汚そうで入れませんでした。
もう1つ大浴場という洗い場のある内湯があり、こちらの湯も透明だったので、もしかしたらどちらも水道水加温なのかも知れませんが解りません。

洗練されたロビーから見える白樺林の眺めは良く、冷茶とお菓子が用意されていました。
昼食は要予約だったのを忘れてましたがお願いしたら出して貰えました。山菜天ざるそば1800円でしたが美味しかったです。日帰り入浴料は1500円。蓼科はリゾート地でどこも価格は高め設定ですね。
観光名所として2Km程の所に東山魁夷の御射鹿池(ミシャカイケ)がありました。こんな所にあったのですね。この池を見たくてツアーで来た事があったので、偶然路線バスから見かけびっくりでした。御射鹿池前のバス停は明治温泉入口となっています。

16/07/29
13:21
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同じ茅野市にこんな湯があるとは思わず。All Together Now

3.2
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温泉
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温泉の雰囲気
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また行きたい
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食事
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2013/07頃に訪問

2013年7月家族旅行で行ってきました。

武田信玄の隠し湯、薬湯は湯量豊富、

しかし、熱め好きの私としては今ひとつでした。
冷泉は初めてでしたので、子供達からブーイング。・・・幸い!

旅館がレトロな雰囲気で、周辺は緑一色、
トレッキングもできたので何とか父の面目は保てました。

冷泉は初めてでしたが、ジワジワと暖かくなる不思議な名湯でした。

16/06/29
00:27
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コストパフォーマンスが残念

3.0
3.0
温泉
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温泉の雰囲気
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また行きたい
2
部屋
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食事
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2015/02頃に訪問

真冬だったせいか露天は閉鎖中のため薬湯のみ利用。宿のホームページでは綺麗で雰囲気のある風呂に見えるが実際は少しくたびれた感もあり印象が異なる。加温したお湯は真っ白なのに対し源泉は白みがかってはいるが透明感もある。硫黄臭もしっかりしており濃いのがよく分かる。まずは加温へ浸かり体をしっかり温めてから源泉へ。冷たいが気合いで入る。加温と比べると源泉の方が遥かに泉質が良く湯の花も豊富。交互に浸かることを何度か繰り返すうちに冷たい源泉が病みつきになり、すっかり肩まで浸かって打たせ湯まで満喫した。湯上りも不思議とポカポカするので気合いのある人には断然源泉の方をお薦めしたい。
さてこの薬湯、あまりに成分が濃いので15分以上入らないよう注意を受ける。館内にもその注意書きが多い。ある程度色んな温泉を経験しているのでそんなにダメージは無いだろうと思ったが、確かにズシリと来るものがある。妻は主に加温に浸かり、源泉には足だけ浸けていたらしいが風呂上りのゲッソリ感はなかなかのもので階段が辛そうだった。注意はよく守った方が良さそうだ。そのまま帰ろうとしたところを宿の人に呼び止められる。野沢菜を用意するのでお茶でも飲んで行くよう促され折角なのでいただくことに。氷った野沢菜だがこれが絶妙に美味しい。取り放題だったので何度もおかわりしてしまった。
珍しいお湯に大変満足だが日帰り1500円というのは高すぎる。体力的に長湯もできないのでさらに割高感も増す。利用客が少ないので仕方ない部分もあるだろうがこの金額はありえない。

15/03/06
17:11
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クチコミの平均評価

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