秘境温泉 神秘の湯

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奥鬼怒温泉郷 八丁湯

栃木県塩谷郡栗山村大字川俣876 マップ

分類
  • 掛流
  • 露天
利用
  • 日帰り可
  • 宿泊可
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奥鬼怒温泉郷 八丁湯

マイカーでは行けない秘境で入る美しい滝見露天風呂

訪問日
2004/05/31
最終更新日
2014/04/22
投稿者
しおり
  • 管理人総合評価

    4.0

    3.6

  • ユーザーの評価

    (8件)
    3.7

    3.7

八丁湯 外観
  • ※歩いて行った時の写真です

一般車は入れないので奥鬼怒温泉郷へ行くには、宿へ泊まり宿の送迎車へ乗るか、1時間ほど歩くしかありません。関東最後の秘境と呼ばれるにふさわしい本当の秘境温泉です。 送迎車へ乗り換えるので車を停めて置く無料駐車場です。
駐車場へ到着する30分前に宿へ連絡すると丁度いい時間に向かえが来ます。
送迎車で宿まで30分ほど、送迎時間も景色がとてもいいのでまったく退屈する事はありません。
送迎の宿の方も気さくでとても楽しかったです。

  • 入口
  • 休憩スペース

ロッジの方へ到着し、部屋へ案内してもらってビックリ!「今日は宿泊の人が少ないので5.6人用の部屋をお使いください。」とものすごく広い部屋へ案内されました。13畳もあり広さをもてあましてしまいました。部屋は机とテレビがあるのみでとても簡素な造りです。ふとんを敷くのもセルフサービスとなっています。トイレ、洗面所がついていて、ロッジの料金は一人11700円でした。

食事は広間で食べます。
おかずは出していただけますがご飯とお茶はセルフサービスです。

私達が泊まった時はこれでものすごいすいているそうです。
お隣の方ととっても席が近いので話しに花が咲きやすいですね。私達も隣の方に色々教えていただいて次回の宿泊場所が決まりました(^^)


食事はまずいまずいと聞いていましたが言われているほどではありませんでした。というか普通においしいです。
料理人の方が変わったそうで以前は外国人が作っていたらしいのですが、今は日本人に変わったそうです。

ただ、焼魚が冷たかったのはちょっと残念に思いましたが・・・・。

お吸い物とうどんはおいしかったです。

お吸い物、ご飯はお代わりができます。

  • 混浴露天風呂 源泉かけ流し PH7.2(中性)
  • 混浴露天風呂 源泉かけ流し PH7.2(中性)

夜、温泉の目の前にある滝がライトアップされます。
夜は湯気とライトでなかなか見る事のできないような幻想的な景色を楽しめます。

私は気がついたら2時間ほど浸かっていました。昼間の景色とはまったく違う夜の景色も必見です。

朝もやの中で霞む景色を一望

石楠花の湯 混浴 源泉かけ流し PH7.2(中性)

滝の横に湯船があり、浸かりながら景色を一望する事ができます。真ん中の写真は浸かりながらの景色です。
湯気と朝もやで景色が霞み、ものすごく綺麗でした。タイトルは「希望」 ??(^_^;)

  • 滝見露天風呂(女性用) 源泉かけ流し PH7.2(中性)

女性用露天風呂です。こちらもなかなかいいお風呂ですがここへ来たらメインの方へ
入らないと絶対損です!女性用のお風呂からは滝が半分ぐらい見えるのと湯船の下に流れている川へ水芭蕉
が見えました。

メインのお風呂用脱衣所です。女性用にカーテンが設置してありますので女性はこの中で着替えれば問題ないと思います。
女性用のお風呂にも脱衣所がありますがつながっていないので結構な距離をあるかなければなりません。このカーテンの裏で着替えた方がいいと思います。

お風呂上りはテラスで涼む事ができます。
テラスからの景色もいいし、とても気持ちのいい空間です。

自動販売機でジュースやビールが売っています。
本当は秘湯には自動販売機なんてものはないほうがいいのですが、やっぱり便利です(^_^;)

宿の見取り図を見てわかるように結構広い敷地を使って奥行きのある造りになっています。

私達が泊まった場所は左側の通路を渡った手前のいっちば~んいいところです♪

朝ごはんはシンプルでとてもおいしかったです。
納豆もダシ以外の醤油で久しぶりに食べましたが結構おいしかった♪

朝からサザエのワサビ漬けが出てリッチな気分でした。
  • 暑くてすずんでいるワンちゃん
  • スズメバチの巣がいっぱい!

新緑に囲まれた宿を後にし、私達はこの後、加仁湯へ向かいました。

八丁湯前

奥鬼怒温泉郷 八丁湯の評価はこちら!

  • 温泉

    4
    4

    上質湯

  • 温泉の雰囲気

    3
    4
  • また行きたい

    3
    4
  • 部屋

    3
    3
  • 食事

    3
    3
管理人総合評価
3.6
3.6
とさせていただきました。

クチコミ(8件)8件中 1~8件 1ページ目

送迎バスでの訪問が可能な奥鬼怒温泉

3.8
3.8
温泉
4
温泉の雰囲気
4
また行きたい
4
部屋
4
食事
3
2009/12頃に訪問

奥鬼怒温泉には自家用車で訪問することはできず、必ず麓の駐車場に停めて行かなければなりません。
しかし、ここ八丁湯さんは送迎バスで向かうことができます。
こちらのほかに加仁湯、日光澤など、少し歩けば行けるので、隔世の感はしっかりと味わえます。
旧館にしか宿泊したことはありませんが、ログハウスなどもあり、老若男女、一人からグループまで幅広く楽しむことができそうです。
温泉は湯の花が舞う透明硫黄泉で、滝の音が心に沁みます。綺麗に整備された広い岩露天風呂がありますが、場所が場所だけに秘湯っぽい感じは損なわれず、観光地擦れしていないところが良いです。
奥鬼怒温泉はやはり宿泊がお勧めです。

17/03/26
22:37
に投稿

賑やかな八丁湯

4.4
4.4
温泉
5
温泉の雰囲気
5
また行きたい
4
部屋
4
食事
4
2016/10頃に訪問

露天風呂は大変満足でした。内湯も古い作りで良かった。旅館内が広くて楽しい。ログハウスも楽しかった。送迎バスの助手席にクマさんとトトロが座ったり。ちょんまげ兄さんはとてもいい人!

16/11/18
09:17
に投稿

予想以上に感動の秘境温泉

4.2
4.2
温泉
5
温泉の雰囲気
5
また行きたい
5
部屋
3
食事
3
2017/02頃に訪問

山が翡翠色に煌く新緑の中、バスは奥へ奥へと走り続けます。鬼怒川に沿いながら川治ダムや川治温泉を過ぎ1時間半。久しぶりに本当に秘境温泉に来たなあと言う気持ちになりました。
鬼怒川温泉駅とは全く変わってゆく景色はとても素敵なものでした。路線バスは途中トイレ休憩もあるというローカル的なもので、運転手さんは「ほら春ゼミが鳴いてる」なんて観光的な話もしてくれました。綺麗な新緑を存分に堪能しながらたどり着いたバスの終点夫婦渕には、温泉ホテルがあったそうですが地震の影響で湯量が少なくなり廃業し、今は更地の駐車場となっており売店もなければトイレと自販機しかないだけの停留所でした。ここから宿の送迎車に乗り換え更に25分程砂利道を走ります。(もしくは歩いてしか行けません)

加仁湯を過ぎ、現れてきたのは新緑に包まれた大きなログハウス棟。秘境にありながら予想以上に雄大な宿にちょっと驚きでした。ログハウスの色が新緑とマッチして綺麗である事を言ったら、塗装の色にも気を使ったと宿の方が言われてました。木造のテラスが素敵で、本を読んだり煙草を吸ったりと見るからにゆっくりしたくなるスペースがあります。圧倒的な新緑の中にあるその宿は1枚の絵のようで何枚も写真を撮りました。
1人宿泊1万円、安い方の本館へ泊りましたがトイレや洗面所が同じ階になく不便。ポットに水も入ってなく、接客や運営は男性従業員?御主人?が担当されており細かい配慮は無く、余り愛想も良くなく、宿自体は男性的な山の宿といった感じではあります。

温泉は何本もの源泉の量を調整したり、加水したりで自然相手だから大変だと話されていました。基本的には高温の透明な単純泉です。
内湯は屋根が透明の波板なので明るく、湯船には隙間から虫の死骸や種子の綿毛が舞い込んでくるのか、一杯浮いていたので除けながら入らなくてはなりませんでした。やや熱めのその湯は単純泉ながら硫黄の香りもし、温泉自体は気持ちの良いものでした。この内湯にのみ、長い湯桶がありそれを使って頭など洗えるようになっています。

そして混浴露天風呂の八丁湯へは女性はバスタオル巻きで入浴できますが、交換タオルには300円かかります。更衣室は現在は男女別に造られており、混浴露天風呂と専用露天風呂への出入りはそれぞれの脱衣室からつながっています。
名物の滝は水の量が少なかったですが、確かにこの混浴露天風呂からが一番良く眺められます。湯温が高めなのでずっとは浸かっていられませんが、岩に腰かけたり浸かったりを繰り返しながら風の心地よさを堪能してきました。

私が泉質で一番気に入ったのは意外に女性用露天風呂で、白い湯の花が舞っており、岩風呂の岩が黒くなっていて若干明礬泉のような香りがしていました。やや熱めのさっぱりしたとても気持ちの良い湯でした。こちらの湯舟からも滝を望む事はできます。

そして皆さんお気に入りの石楠花の湯は、混浴露天風呂から眺め上げた階段の先の岩肌にせり出すように造られている、6~7×2~3mの半楕円形のコンクリート造りの小さな露天風呂で、滝が真横に望めます。この浴槽の湯温のみがぬるく、ふわぁと硫黄が香る優しい温泉で、ゆっくり入っていたくなります。八丁湯へ来たら確かにこの湯は外せませんね。
高い位置にあるというのが眺めだけでなく、憧れ感もあっていいですよね。
湯舟までのアプローチには、女性はバスタオル巻きで移動すれば大丈夫かと思います。

これだけ新緑が綺麗なら秋の紅葉もさぞかし綺麗なのだろうと思います。
予想を超えて良かった!自然との一体感に感動の温泉へ、きっと秋にも来たいと思います。
でも皆さんの口コミを見せて貰ったら案外冬も良いようですね~。
帰りの路線バスに乗ったのは私だけで、親切な運転手さんとおしゃべりしながらまるでタクシー状態。川治ダム辺りの紅葉は目を見張るほど美しいそうです。塩原温泉へ向かうと言えば、途中の川治湯元で降りて乗り継いだ方が随分近い事も教えてくれました。次回はそのようにして訪れたいと思います。 奥鬼怒温泉郷の素晴らしさに魅了された旅でした。

という事で雪深い冬に静かにあの温泉に浸かりたいと、今回2月にも行って来ました。
期待通りの雪の中、硫黄の香りがほのかにする熱めの温泉の気持ち良さ~やっぱりいい!
ただ地震以来湯量が減ったため、混浴露天風呂の湯量をしぼり、他の浴槽に回しているため
混浴露天だけは水風呂となっていました。石楠花の湯は適温でしたよ。
難点は館内が寒すぎてどうしようもない。部屋はガスストーブ2台もあり暖かいですが、以外はあり得ないくらい寒かったです。
四季折々の自然が素晴らしい秘境温泉で、八丁湯の源泉口の上に、天然記念物の日本カモシカが棲んでいるところも見せて貰いました。今回は御主人がいらっしゃり丁寧に対応もしてくださり、他のスタッフさんも明るく優しく、やはり活気のある宿は秘湯でも人が元気だなと思いました。12月~4月までは隔週営業で、土日は宿泊客多いそうです。

16/06/10
17:29
に投稿

冬の露天風呂も格別

4.2
4.2
温泉
5
温泉の雰囲気
5
また行きたい
5
部屋
3
食事
3
2015/01頃に訪問

1月の連休に思い立って一泊してきました。冬期間はあまり混雑していないのか、前日の予約でもすんなり取れました。今は無き女夫淵温泉前の駐車場に車を停めて宿のバスへ。今年は積雪が普段より多いらしく、川俣温泉辺りから一面銀世界でした。

八丁の湯の混浴でも一番人気は滝の脇にある石楠花の湯です。石楠花の湯は管理人さんの写真と違い湯船の上に鉄の覆いが出来ていました。たぶん崖上の積雪が崩れた時の対策だと思われますが、多少景観が狭められるのが残念なところ。女性にとっては石楠花の湯は難易度が高いと思いますが、嫁も入ることが出来たので時間帯を工夫すればチャレンジできると思います。
(食事を少し早目に終えて他の方が食事している時間に入る等)
若干の硫黄臭がするお湯で石楠花の湯では湯の花も舞ってました。降り積もる雪を眺めながら浸かる温泉は格別で、他に何も要りません。

今回は本館に宿泊しました。小さなテレビだけの湯治場の雰囲気を残す部屋ですが、暖房もしっかりしており寒くはありませんでした。ご飯も山の物を中心とした内容で味、量ともに値段相応です。作り置きしてるのか料理が冷めているのが難点といえば難点です。

帰りの送迎バスは、9時,10時,11時半と三便あります。お願いすれば荷物を預かってくれますので、11時半の便にして加仁湯、日光澤温泉を立寄りするのがお勧めです。八丁から加仁湯は登りになっていますので、9時の便で途中下車をお願いして行きは楽をすることも出来ます。

加仁湯も日帰りで訪問しましたが、宿泊するのであれば八丁の湯をお勧めします。加仁湯の方が建物は近代的ですが、設備の清潔度や利用者の配慮等は八丁の湯の方が断然優れています。
今度はログハウスの方に泊ってみようかと思ってます。

15/01/13
11:22
に投稿

滝を目の前に落ち着くひと時

4.0
4.0
温泉
4
温泉の雰囲気
4
また行きたい
4
部屋
0
食事
0
2014/09頃に訪問

石楠花の湯が良い。階段を登った先にあり下から見上げてもどのくらいの混み具合か分かりにくいが、何とか5人ぐらいは入れる大きさなので意を決して上を目指されたい。硫黄の香るお湯も良く、なかなか落ち着く空間でついつい長居してしまう。他の風呂も悪くはないが、石楠花の湯が良い。気になるのは脱衣所。女性が混浴に入る際は男性用脱衣所を使用しなければならない。一角にカーテンで仕切られた1畳ほどのスペースがありそこで着替えることになる。着替える最中はまあ良いとしてもその前後は男性用脱衣所内を移動することになる。つまりそういうことである。他人を見なければ良いだけだがカップルで利用する際は男性が配慮してあげることをオススメする。
珍しいことに脱衣所内には脱水機がある。これは嬉しい。森の中を長時間歩く環境下においてタオルに含む水分量は死活問題だ。妻は脱水機に大喜びだった。荷物は私が背負うため手ぶらの妻には関係ないのだが。
さて八丁湯。ここは石楠花の湯が良い。

14/09/30
18:52
に投稿

賑わいの八丁湯

3.4
3.4
温泉
4
温泉の雰囲気
4
また行きたい
3
部屋
3
食事
3
2014/09頃に訪問

9月12日の夜は手白澤温泉で一泊し、翌日は鬼怒沼に立ち寄った後2泊目の宿として利用しました。今回で2回目で、前回は15年以上前の20代の時に来訪。「以前と変わらないな~」という印象。土曜日ということもあり、宿泊客が多く、チェックイン直後の15時過ぎくらいから、3つの混浴もどこも人が入っており、私も早速、混浴の滝見ができる石楠花の湯に妻と入浴。ところが浴衣を着た男性客が女性客を連れて、私達の入っているお風呂に覗きにきてお風呂の案内しちゃってるし、なんだか落ち着かない感じです。
今回初のログハウスに宿泊。なかなかいい雰囲気。布団の上げ下ろしが各自で行うことになっているので、人が入ってこない分、早々に布団を敷いてゴロゴロ出来ちゃうところがいいですね。
夕食は大部屋で宿泊客が集まっての食事。可もなく不可もなくでしたが、ワイワイガヤガヤしながらの夕食ってのも悪くはないですね。
食事も終わって一息ついて、今度は内風呂へ。昔の記憶では内風呂の印象が強くて石造りのややうす暗い印象だったのですが、やっぱり変わってなくてちょっと嬉しかったですね。一人でじっくりお風呂を楽しませてもらいました。ただ残念なのは体を洗うためのシャワーや蛇口がなく、大きい木桶に貯まったお湯を使って流さなきゃならいこと。私の時は前に入った方が大量にそのお湯を使ったらしく、木桶にお湯が殆どなく、やむなく浴槽から桶でザバザバ何回もお湯をかけなくちゃならないのが面倒でした。
お湯自体は湯の花がたっぷりで、いいお湯なんですけど内湯と露天の使い勝手がイマイチなのが残念でしかたないですね。
それも山の宿と思えば不便さがあっても致し方ないところでしょうか。
来年は平日に来てみようかと思います。

14/09/24
21:00
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滝を眺めながらの雪見露天

3.4
3.4
温泉
3
温泉の雰囲気
4
また行きたい
4
部屋
3
食事
3
2014/01頃に訪問

宿泊で利用しました。今市ICから一般道を2時間かけて女夫淵駐車場まで向かい、そこから送迎車で20分くらいかけて宿に到着。川俣ダム辺りから雪が積もり始め、路面は凍結。女夫淵から先は銀世界でした。そんな厳しい環境の中でも何組も登山者がいるのには驚きました。
宿は整備された山小屋という感じで、本館とログハウス棟があり今回は本館を利用。
部屋の照明は暗めで、夜になると読書もままならなかった。おかげで熟睡出来ました。
風呂は内湯と露天があり、露天からは目の前に滝があり素晴らしい景色です。
山は一面銀世界、雪が舞う中での雪見露天風呂は格別でした。

14/07/17
13:00
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都会の喧騒から離れるならやっぱり「奥鬼怒」できまり

3.2
3.2
温泉
4
温泉の雰囲気
4
また行きたい
3
部屋
3
食事
2
2012/12頃に訪問

宿泊訪問。年末に雪見風呂を堪能しました。大自然の中の露天風呂はやっぱり最高!
私が訪問した時は滝見の湯が立ち入り禁止となっていて少し心残りでしたが、内風呂と露天共に良い雰囲気でした。

14/05/04
01:56
に投稿

クチコミの平均評価

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マイリスト

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